緊急時に対応できる
機動力と人財力、
そしてサポート体制。
全国に点在する約8,000人のJMサービスマンと、365日24時間対応可能なマネジメントセンター(コールセンター)により、即時対応できる体制を整えております。
全国どのエリアでも24時間、365日対応を実現
地震や台風をはじめ、豪雨、土砂災害などの自然災害が発生した際、その地域の建物やインフラには甚大な被害がおよびます。特に電気・水道等日常生活に必要不可欠なライフラインが途絶すると私たちの生活や経済活動に大きな支障が生じるため、至急の対応が必要です。わたしたちは、そういった緊急事態においていち早く現場に駆け付け、被災直後の「緊急対応」から「恒久工事」まで 迅速に対応いたします。また、地域の方や自治体と連携しながら、「今、必要とされていること」に応え、社会のインフラと人々の暮らしを支え続けます。
全国に点在する約8,000人のJMサービスマンと、365日24時間対応可能なマネジメントセンター(コールセンター)により、即時対応できる体制を整えております。
過去に対応した具体的な業務としては、下記のような実績があります。
また、状況に応じて、臨機応変に様々なサポートをすることが可能です。
①ベースキャンプ作り
②資機材(電機・仮設トイレ等)の搬入
③人材の派遣
④顧客と協議の上、点検復旧体制を決定
⑤被災地の復旧開始(資機材を設置)
⑥インフラ復旧(給水・排水・漏水・停電等)へ応急処置
具体的なサポートは下記の通りです。
ベースキャンプ作り
倉庫作り
仮設トイレ設置
発電機設置
備蓄品配布
給水設置
漏水防止
マルチモーダル型管理(センサー)