震災に関しての支援と対応について JMの震災復興支援
東北地方太平洋沖と長野県北部を震源とした地震と津波により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

初期対応についてお客様への復旧支援について省エネへの対応について災害時復旧・省エネ対策に関する相談窓口

① 初期対応について

JMは地震発生直後に地震対策本部を設置、24時間後には山形にベースキャンプを設置し、全国の33拠点より、84名が被災地にて支援を行いました。

また震災発生後、36時間後には山形に資材センターを設置、地域密着の全国ネットワークを生かして震災後5日のうちに、仮設トイレ447個、発電機201台を確保し、被災地に送りました。


② お客様への復旧支援について

JMは地域のインフラとして必要不可欠なコンビニや飲食店、ガソリンスタンドなどの店舗営業再開支援に取り組みました。

震災当日よりお客様と対応を協議し、被災状況の確認・点検、がれき撤去、清掃、仮設トイレ・発電機の設置などにより、営業再開を早めました。


③ 省エネへの対応について

震災直後から続く電力不足に対応するため、お客様の施設のLED照明や太陽光パネルの設置工事を急ピッチで進めております。


④ 災害時復旧・省エネ対策に関する相談窓口

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